文を最後まで聞く
短い英文を聞きます。分からないところは何度でも再生できます。
英文は読めるのに、音声になると単語が抜けてしまう。そんなときは、短い文を聞いて空欄に入る語を入力。答えを確かめて、聞き取れなかった箇所をもう一度聞けます。
B1レベルの例題
ただ音声を流すだけでなく、自分が聞き取った語を入力する。間違えたところが次の練習の手がかりになります。
短い英文を聞きます。分からないところは何度でも再生できます。
音と文脈を頼りに、聞こえた単語を自分で書き込みます。
すぐに答え合わせ。聞き逃した語に注意して、同じ文を聞き直しましょう。
日々の穴埋め練習で聞き取る力の土台をつくり、試験の形式は専用の教材で確認しましょう。
短い文で単語の聞き取りを練習しながら、Part別の対策も確認できます。
日々の聞き取りに加えて、級ごとの出題形式を意識した学習を進めましょう。
全部分からなくても大丈夫。内容は追えるけれど、少し集中が必要なレベルを選んでください。
まとまった時間がなくても、短い文を5つ聞くところから始められます。答えを確かめ、聞き逃した語だけもう一度聞いてみましょう。
慣れてきたらレベルを上げたり、回数無制限のプランで長めに練習したりできます。
毎日5問までは無料。もっと練習したいときだけ、月額プランを選べます。
はい。A1からC2まで、どのレベルでも1日5問を無料で練習できます。
英文を最後まで聞き、空欄に入る単語を入力します。すぐに答えを確認でき、必要なら音声をもう一度聞けます。
大まかな意味は分かるけれど、いくつかの語は注意して聞く必要があるレベルから始めてみてください。簡単になったら次のレベルへ進めます。
単語を聞き分ける基礎練習として使えます。試験の形式に慣れるためには、公式問題集や模擬試験も併用してください。
今日の最初の5問は無料です。